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毎年 旧1月8日 裸参り(はだかまいり) 1年間の無火災を祈る「裸参り」は、町の無形民族文化財に指定されており、毎年旧暦の1月8日に行われ、初春の恒例行事となっています。 安政6年(1859年)に町内の繁華街が大火に見舞われたため、火災が広がらないように街並みを変えたことなどが由来と伝えられています。 裸参りは、白装束姿の若衆が、目抜き通りを掛け抜けるときに、沿道に集まった大勢の町民がバケツに用意した冷水をひしゃくで若衆に浴びせ、1年の無火災を願うもので、伝統の風物詩となっています。
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津島の三匹獅子(郷土芸能)
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毎年 旧暦1月14・15日 津島の田植踊り 津島の田植踊りは、毎年旧暦1月14・15日の両日に津島地区の4地区で行われるもので、県の重要無形文化財に指定されています。踊りは、鍬頭の口上にはじまり、苗代、種まきから収穫、そして籾摺りまでの稲作工程を唄と踊りで構成・表現するもので、五穀豊穣、無病息災、家内安全を願った伝統芸能です。
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1月2日 請戸漁港出初式
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1月2日 請戸漁港出初式 ヒラメなどの漁業基地として知られる請戸漁港では毎年1月2日、大漁旗をなびかせた漁船約106隻余によって、1年間の海上安全と豊漁を祈願する「出初式」が行われます。水揚げの最も多かった一番船を先頭に行軍し、くさの神社沖合でお神酒をささげます。埠頭では多くの見物客が潮風に旗をなびかせ、水しぶきをあげる勇壮な漁船群の行軍を見守っています。
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